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レンタル奴隷として 3

 靴の先部分で踏みしめられたペニスは台の上でほぼペシャンコになっていた。しかし重みがかかる部分が全体に分散されるためそれほど痛くはない。ただ重圧が重苦しい感じだった。
「ふふ。そんなに痛くないでしょう?」
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蘭様は目をキラキラと輝かせながら私の顔を見下ろした。
踏みつけた状態で足先を回し出し私の反応をみる。徐々に充血度がまし膨らんでくるペニスを見て・・・
「思った通りね、お前ペニスを押し付けてオナニーしてるでしょう?」
私は誰も知らない事実を暴かれ狼狽した・・・
「ふふ、やっぱりね。マゾに多いのよ、この手のオナニーする奴はSEXで感じる事ができなくなるのよ。末はインポってわけ。変態マゾ奴隷のお前には関係ないけどね」
さすがは蘭様、男性器やオナニーの仕方まで全て把握している、まさに吉原のナンバー1だとその時思った。
「お前が気持ちよくなることなんか私には興味ないからね!」
と靴をペニスから浮かせると少し移動して体を回転させた。
 そしてまたゆっくりと足に体重をかけていく。
私は悲鳴をあげた・・・なぜならヒールがペニスに突き刺さっていたからだ。沈み込むヒールが最後までいくと肉が左・右に逃げていくゴリッ・ゴリッという小さな音が私には聞こえた。
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「あああ~痛い~・・・・潰れちゃう!・・・・許し・・・お許し下さい~」
その感触を楽しむようにヒールに力を入れたり抜いたりして甚振る蘭様。
「うふふ・・私の許しなしに勃起させた罰よ。ほら!」
「あひぃ~・・・・ゆるして下さい・・・・お願いですぅ~・・」
「あはは・・可愛いわねぇ・もっとお泣き!」
「あうっ・・・ひぃ~・・・・痛い~」
彼女が足を話すとペニスにはくっきりとひーる痕が残っている。
「あああ・・・・」
私はショックで動けないでいた。
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「竿だけじゃ可哀想だから玉にもしてあげようねぇ~ほらもっと前に突き出して!」
ぎりぎりに乗っていた玉を靴先でM破門中前に出してそこにヒールがのる流石に玉は逃げてが皮の上に乗ったヒールが血管を圧迫する。
「ああ・・やめて・・・」
「やめて?お前、誰に向って口聞いてるの、うん?」
「あひぃ~・・・お許しを・・・・お許し下さい・・・女御主人様~」
「そうよ、お前は奴隷。私の専属奴隷でしょう?忘れちゃったの?」
「いいえ・・・あああ・・・申し訳ございませんでした・・・女御主人様・・・お許しを・・お許しを~」
「ふふふ・・・どうなの痛いの?」
「はい・・痛いです・・・」
 私はこの時初めて玉袋にこんなに血管が通っていたのを知ったのだった。
そして彼女は痛々しく腫れた私のペニスと玉を見せるように命じ私は立ち上がってそれを前に突き出す格好にさせられた。
彼女はじっくりとそれを観察してにやけている。
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私の急所が傷つくのがそんなに楽しいのかと・・その時は私は恐怖を感じるだけだったが。その後このようなCB/T(コック&ボール トーチャー)愛好家の真性S女性に何度もお会いしているので今ではその心理が理解できている。
CB/T ペニス&玉虐め・・・男にとってシンボル的存在のものを嬲る行為というのは実はそれ自体を認めているのでそれを征服したいというタイプとそのもの事態に嫌悪感を持ちそれを認めないという2つのタイプが存在すると言われています。
 蘭様の場合は前者だったような気がします。彼女のそれを見る目は決して嫌悪感というものではなく愛らしい者を徹底的に虐めたいという目でした。
しばらく眺めた後、そのペニスを突き出した状態で待つように言われ、彼女の手にはあのバッグから顔を出していた乗馬鞭が握られた。
握った方とは別の手の平でその感触を確かめる蘭様、そして私の横に立つとペニスめがけて思い切り鞭を振り下ろした。
パンという音が鳴りみごとにヒットした・・
私はその初めてあわされた痛みに膝をついて倒れた。
「何してんのよ、奴隷!すぐ立ちなさい!」
彼女の鋭い表情に脅えてすぐに立ち上がる、今度は力は弱いが真上から何度もペニスを叩かれる。
パンパンパンパンという軽い音だが、苦痛は大きい。
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「あああ・・」
だんだんと突き出した体が逃げるように腰が引けてくる。するとお尻に蘭様の蹴りが入る。
「もっと前に突き出せ、奴隷!」
「・・はい・・・女御主人様」
だんだんと真っ赤に腫れ上がってくるペニスそして堪えられないほどの痛み・・・膝がガクガクと震えてくる。
「あああ・・お許しを・・・女御主人様・・・どうかお許しを・・・」
「イヤよ。この体は私の物でしょう?もっと楽しむのよ、文句あるの、うん?」
「ああああ・・・お許しを・・・」
「ほら、逃げるんじゃないよ。もっと突き出せ、変態のマゾ奴隷!これがイヤなら針を突き刺すよ。今日はやめておこうと思ったけどどうする、うん?」
「・・・・・」
「どっちがいいの?」
「・・このまま・・」
「じゃあお願いしなさいよ」
「どうかこのまま・・お願いします・・・」
「何をして欲しいかはっきりお言い!」
「私のチ○ポを鞭で打って下さい」
「ふふふ・・・いいわよ。お前は変態マゾ奴隷でしょう?だったらそう言ったら?」
「・・私は・・へ、変態・・マゾ奴隷です。どうかチ○ポを鞭打って下さい」
「あはは・・・もう1回大きな声で!」
「私は・・変態マゾ奴隷です。私のチ○ポを鞭打って下さい」
「うん、、いいわよ。その言葉今度、街中で言ってもらおうかな、あはは・・・」
「ほら、もっとその汚らしい物を突き出しなさい。変態マゾ奴隷!」
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 泣き叫ぶ私を言葉で嬲りながら苛め抜く蘭様の顔は興奮状態になっているように見えた。そしてバッグの中からヒモを取り出して玉の部分を縛りあげるとのヒモを引っ張って楽しむのだった。
私は引っ張られてよろよろと動いてしまう。
「動くんじないよ、奴隷!鞭が欲しいの?」
さらに引かれてヒモが玉に食い込んでいく・・・痛みに耐えかねて許しを請う私に罵声が浴びせられる。
「この変態!マゾだったらもっと痛くして下さいってお願いするんだろう!早くお言い!」
彼女は完全にSモードに入っているようだった。
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