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レンタル奴隷として 4

私は変態マゾ奴隷です・・・どうか・・もっと痛くして下さい・・」
 縛りあげられた玉はだんだんと色が変わってきて苦痛が増してくる。私は涙目で蘭様にお許しを請う。
「うふふ・・このまま締め上げればもう使い物にならなくなるわねぇ?」
「女御主人様・・どうか・お許し下さいませ」
「そう、私はお前の女御主人様。いつでもお前の体を自由にする事ができるのよ~・・」
蘭様はとても嬉しそうな顔で私を見る。私は哀願の表情を浮かべ彼女を見上げる。
「なんて、可愛い顔かしらね、もっと虐めたくなっちゃうわねぇ?」
私の体を軽く蹴りながら言う蘭様。
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 ようやく私の下半身の拘束も解かれ、彼女はベッドに腰をおろし、私を前に呼び寄せた。
すかさず私は彼女の足下に跪き、土下座をする。
「靴を脱がせて!」
 後ろ手に拘束されている私は彼女のヒールを咥えたりしながら必死に靴を御脱がせする。
そして彼女は自らスカートを脱いだ。その下からガーターストッキングに包まれた美しいおみ足が姿を見せる。
 私はそれも外すように命じられ、口を使って一生懸命御脱がせする。目の前にある美しいおみ足と透き通るような綺麗な肌に私の心臓の鼓動は異様に高まっていた。
 何度もノロマと言われて蹴り飛ばされながらも、何とかストッキングを御脱がせする事ができた。
 すると蘭様は何の躊躇いもなく私の目の前でパンティを脱いだ。突然の事に私は驚き直ぐに下を向いた。
「ふふ、何恥かしがってるの、お前は奴隷でしょう?身分が違うんだからね!」
そう言うと私の顔を持ち上げて上を向かせる、そして今脱いだばかりのパンティを頭から被せたのだった。
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そして私の鼻と口の部分に蘭様の秘部を包んでいた場所が来る様にパンティを直した。
「・・・濡れている・・・」
 私は明らかにその部分が濡れている事を感じ、そしてそれが愛液である事に異常なほど興奮した。
・・・こんなに美しいお方が私を虐める事でこんなに感じていたなんて・・・・そう思うだけで私は息遣いも荒くなるほどに高まり、私の股間の物はいきり立ったのだった。
「あら、パンティ被されただけでこんなに興奮しちゃって?誰が大きくしていいなんて言ったかしら?お仕置きが足りなかったかしらねぇ」
「・・お・・お許しを・・・」
「うふふ・・・濡れた部分を下で舐めなさい!」
「・・はい・・女御主人様・・・」
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いきり立った私の愚棒を鞭で軽く叩きながらそう命じた。
 私は愛液を嬉々として舐め、その味を頭に刻み込んでいた。
彼女はその姿をベッドに座ってタバコを吸いながら眺めていた、暫くするとそのパンティを頭から取り去り私の髪の毛を掴んで自らの股間に引き寄せた。
 私の目の前には足を開いた蘭様の聖なる部分があった。見事に毛が剃ってあるその部分を真近で見た私は気が動転していた。
「カズ、特別にお前に御奉仕させてやるよ。本来ならお前達奴隷が御奉仕できるのはもうひとつの汚い穴の方だけど、特別に許してやるわ。ありがたく思いなさい!」
「・・女御主人様・・ありがとうございます。ありがとうございます」
私はその場で何度も平伏してお礼を言う。
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 本来の女御主人様、みどり様は私に御奉仕を許す事はなく、紀代美様が私を玩具として使用する際にご奉仕を要求する事があるくらいで、その頃の私にはまだ経験がほとんどなかったのだった。私は興奮していた。
蘭様は私の舌を掴み引っ張りながら・・
「この舌を試してあげるからね。さあ、奴隷!入り口からおやり!舌の動きを止めるんじゃないよ」
「はい。女御主人様・・・」
喜んで始めた御奉仕だったが、それがどんなに辛いものかを知るのにそんなに時間はかからなかった。
既に濡れていたその部分に舌を付け、優しく舐め始める。蘭様は何も感じないようにタバコを吸っていた。
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 しばらく入り口の部分に舌を這わせていたが、いっこうに次の命令がこない。何分たったのだろう・・・早く中に舌を差し入れたい・・・・そんな思いで舌を動かし続けていた。さらに時間は経過していく・・私はただ目の前にある聖域をただひたすら舐め続ける・・・どれくらい時間がたったのだろう。すでに舌の動きも鈍くなり顎が張ってきた。
 たまらず私は舌を離し女御主人様を見上げた。
「あの・・女御主人様・・・」
その瞬間、蘭様は恐ろしい表情で私を睨み髪の毛を掴み上げ私の頬を連打した。
「バシ、バシン、バシ・・・・」
私は何が起こったかも分からずひたすら耐えていた。
頬が熱く腫れるほど叩かれて、お許しを請う。
「女御主人様・・・どうか・・お許しを・・・お許しを・・・」
「お前、何でぶたれているか分かってるの?」
「・・はい・・・いえ・・申し訳ございません」
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「お前がこんなできそこないの奴隷だとは思わなかったわ。お前は奴隷、私の玩具でしかないのよ。私はその玩具のスイッチを入れて、舌を動かしたの、だからそのスイッチを私が止めるまではどんな事があってもお前は舌を休める事など許されないのよ。それをお前はまだ30分も経っていないのに勝手に舌を止めたわよね!」
「・・・も、申し訳ございません・・・・」
「謝って許されるものじゃないわよ。奴隷!、自分の身分が分かるまで鞭で叩いてあげるからね!」
蘭様は私の頭を両方も太腿で挟むとその背中から尻にかけての部分を乗馬鞭で叩きだした。力のこもった鞭で数発で私の皮膚は熱くなり炎症を起こし始める。彼女は的確に同じ場所に鞭をヒットさせているのだった。
 その痛みに堪らなくなって悲鳴を上げ始める私・・・
「ああ・・女御主人様・・・お許し下さいませ。・・痛い~・・・・」
彼女はそんな言葉に耳を貸さずひたすら鞭を打ち続ける・・・
私は体を捻って苦痛を和らげようとするが、彼女の鞭はそんなことさえ許さなかった。
「ひぃ~・・・・許して下さい・・・・女御主人様~・・・蘭様~・・」
「ふん、思い知るのよ、奴隷!」
「ひぃぃぃ~・・・・許して~・・・・私が悪うございました~・・・どうか・・どうか・・・お許しを~・・・」
「ふふふ・・・」
「ごめんさい~・・・ごめんなさい~・・・」
最後は涙を流して許しを請う事になった。
「少しは奴隷の身分が分かったの?」
彼女は私の髪を引き上げて、涙で濡れた真っ赤になった顔を見下ろした。
「はい・・女御主人様・・・身に染みて・・分かりました」
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「いいこと、スイッチを入れた奴隷はたとえ何時間であろうと舌を動かし続けるの、それが奴隷の役目なのよ。命がけでおやり!」
「はい・・女御主人様・申し訳ございませんでした・・・」
「ご奉仕を言い渡された奴隷は身に余る光栄だと思って、誠心誠意舌を動かして女御主人様を楽しませる。顎が外れようが舌が痺れようが、そんな事は関係ない、ただ女御主人様のために舌を動かす玩具に徹するのよ。分かった?」
「はい・・・女御主人様。ありがとうございます」
ただ舌を動かす事だけに専念する、それがどんなに辛い事か・・その後、私は本当の御奉仕の辛さを味わう事になったのだった。
 少しでも舌の動きが鈍くなると”もっと早く”と鞭で痛めつけれられる。本当に顎が痛くなり舌が麻痺してくる・・それでも女御主人様よりお許しがない限りは止める事は許されないのだった。


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