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カップル様の奴隷として1-3

 お二人がしばらく雑談している間、ウェルカムドリンクの用意をしてくつろいで頂いた。
もちろん綾乃様のタバコの火も恭しくお付けする。
「道具持ってきたんでしょう。どんなものがあるの?見せて」
「はい・・かしこまりました・・」
133-0.jpg

 私はテーブル横に置いたカバンを取ってきてお二人の前に跪き、中の物を出した。
 そこには首輪・リード・手枷・足枷・乗馬鞭・一本鞭・スパンンキンラケット乳首責め具・ギャグ・アナルバイブ・ペニスバンド・貞操帯・蝋燭・浣腸器・アナルストッパーなど、中にははりきってこの日のために新調したものもあった。
「いろんな物があるのね、これは何?」
綾乃様は目を輝かせながら、尋ねてくる・・真っ先に目に入ったのはプラスチック製の男性用貞操帯だった。
「はい・・これは男性のペニスに装着すると角度的に勃起できなくなり射精を管理するための男性用貞操帯です」
「ふーん、じゃあこれを付けて鍵をかければ出す事はできないの?」
「はい・・用は足せますが勃起できないので射精はできません・・・」
「じゃあ付けて、それ!」
「えっ・・」
「だって奴隷は射精なんてしないでしょう?」
「はい・・」
「命令よ、付けなさい!」
「はい・・綾乃様・・」
133-1.jpg

わたしはそれを自分で装着して鍵をかけた。
「鍵はわたしが持っていてあげる」
その鍵は彼女の物となった。
「何か言う事はないの?」
上から威圧するような視線を送られ、私はそのばにひれ伏す。
「あ・・綾乃様・・奴隷めに貞操帯を装着させて戴き・・ありがとうございました・・」
「そう・・ちゃんと御礼は言わないとね?」
 私は綾乃様のSを確信した。
「そうだ、浮気できないように文也も付けてあげようか、これ?」
「ええ!勘弁してよ・・そんな趣味ないし・・」
本気で嫌がっているようなので、綾乃様もそれ以上は勧めなかった。
「これは?」
次に興味を示したのは乳首責め具だった。
「これは両方の乳首に挟んで、このねじで締め上げて、鎖を引いたりして奴隷虐めを楽しむためのお道具です・・」
133-2.jpg

「うーん。やってみたい!自分で付けて」
「はい・・綾乃様・・・」
こうなる事は予想していたが・・・ある程度の強さでクリップを締めて鎖を渡そうとすると
「待って、もっと近くに来て・・・・」
 するとクリップのねじをもっと強く回し締め上げた・・・
「ヒィィ~・・・・痛いです・・・」
「当然でしょ、痛くしてあげたんだから・・・これでいいわ」
苦痛にゆがむ私の顔を眺めながら、鎖を引っ張る
「ヒィィィ・・・・・イタ・・・・おお・・お許しくださいませ~」
あまりの痛みに前かがみになるわたしの胸に靴底を付けて後方へ押しながら、鎖を引く綾乃様。
「あああ・・・もう・・・お許しくださいませ・・・痛い!!」
「ふふ・・ねえ、文也、面白いわよこれ?」
鎖を渡そうとするが文也様はそれを受け取ろうとしない・・・
「お・・お許しを・・」
「文也が引っ張らないと外してあげないよ」
「文也様・・どうか・・鎖を・・お願いです・・」
ようやく受け取り、少し引っ張ってくれた文也様だが・・
「もっと強くやりなよ!これで喜んでるのよ本当は、そうでしょ、奴隷?」
「はい・・どうか・・もう少し強く・・お願い致します・・・」
「ええ?ホントに?」
「わたしこっち引っ張るから文也、そっち持って!いくよ、奴隷!」
「ああ・・・ひぃぃぃ!!!」
「あはは・・・面白いわ・・・なさけない顔!」
 その後首輪を付けたり、鞭で軽く叩いてみたりして楽しんだ綾乃様だが、文也様の方はあまり乗り気ではなく、仕方なくという感じで付き合っていたようだ。
しかし私にとってはその態度がかえって恥ずかしさを増長していた。
「あ、これは知ってる」
そう言って手に取ったのはペニスバンドだった。
133-3.jpg

「これで・・犯されたいんでしょう?」
「・・・は・・はい・・」
「いいわ、後で犯してあげる・・・それとも文也に犯してもらう?」
「いやだよ・・それは絶対にしないからね!」
文也様が真剣に嫌がって、私も安堵した。男に犯されるのだけは避けたかった。
「じゃあ私がしてあげるからね、奴隷さん?」
「はい・・ありがとうございます・・・綾乃様」
「マゾはねぇ、お尻を犯されるのが大好きなんだって・・」
「ねえ、この注射器は?」
「こ・・これは浣腸器です・・」
「浣腸をするの?」
「はい・・浣腸をしてこのアナルストッパーを装着して排便を我慢する奴隷の様子をお楽しみ戴くのです」
「何を入れるの、水?」
「ぬるま湯が多いです・・罰としてなら本物のグリセリンを入れる事もあります・・とても我慢ができません」
「で、そのグリセリンはないの?」
「・・はい・・」
「なんだ、つまらないの・・してみたかったのに・・・」
「申し訳ござまいません・・・」
「これは?」
「ポンプ式のアナル拡張機です・・この小さなバルーンを奴隷のアナルに入れてこれを握るとバルーンが膨らみアナルを拡張させます・・」
「そう、入れてみてよ!」
「えっ!・・はい・・」
133-4.jpg

アナルが苦手な私はこれを持ってきたのを後悔した・・・
 自ら後ろ向きになり前に突っ伏す格好で、ローションを塗りバルーンをアナルに入れてポンプを持ち上げまた。
 それを綾乃様が受け取り・・
「これを膨らませればいいのね?」
「はい・・でも・・あんまり」
その言葉を聞くこともなくポンプを握り膨らまし始める綾乃様
「ううう・・・」
わたしはすぐに反応して呻く
「ああっ・・・・」
「ほんとだ膨らんできた・・・ねえ、見て文也」
「う・・うん・・すごい・・」
「何か、気持ち悪いわね・・・」
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「ひぃぃぃ~もう・・・・」
いっこうに手を休める気配がない綾乃様に恐怖を感じ叫ぶ私・・
「あぎゃぁぁぁ・・・やめて・・・もう・・・」
お尻を振って叫ぶ私の姿をみて大笑いする・・綾乃様
「あはは・・何その格好・・見てよ文也・・・本当・・情けない格好!」
「ひぃぃ・・・・裂けちゃいます~・・・お許しくださいませ!!」
肉体の苦しみに反して、楽しそうに笑う綾乃様の声にマゾ心は増大し、貞操帯の中の物は膨らもうとして痛みがさらに増した。
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2016/09/02 (Fri) 18:30 |

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